So-net無料ブログ作成
検索選択

青木さん 次の活躍に期待 [Sports]

最後まで戦えるのはMLBでも2チームだけ、負けはしたけど、充実のシーズンでした。逃したワールドチャンピオンを目指す新たな戦いに期待!


nice!(0)  コメント(0) 

Wシリーズ初ヒットだ! そして王手 [Sports]

ロイヤルズの青木さん!タイムリーヒットの活躍ですね。Wシリーズで初めてのヒット、チームも勝利。こんやの「きょうの青木」が見逃せないなぁ。あすの決戦が楽しみです。最後まで目が離せない。


nice!(0)  コメント(0) 

シーズンの終わりに十勝でいい思い [waRashi Rod]

もうすぐ雪になるのでドライフライのシーズンはもう最終盤ということで、十勝のいったことのない川を探ってみました。気になっていた川の上流と中流です。
ちょっと早起きしてたどりついた上流は、流れは清かれど魚釣れず・・・。3箇所入ってあたりひとつなく、逃げる魚影なく、かなりテンション下がったところで、中流へ行ってみました。こんな流れです。

ブログ用PA252578.jpg


天気はまずまず、人おらず。スルーライトダンイエロー#14をポイっと投げ入れると、いきなり出てきました。

ブログ用PA252577.jpg


20センチちょっとですけど、元気よくジャンプ!ジャンプ! こういうお魚が相手にしてくれると、一気に気分が回復します。「捨てる神あれば拾う神あり」なのか。魚の神様に感謝!しながら、もういっかいポイっと入れるとぽ〜ん。そこからは投げ入れるとぽ〜んの繰り返しとなりました。

ブログ用PA252581.jpg

ブログ用PA252582.jpg

ブログ用PA252583.jpg


「飽きないほど釣れました」を超える釣れっぷり。こうなるとサイズに欲が出ます。ぐいぐいっと来たので、これは!とあがったのが27センチ。

ブログ用PA252585.jpg


サイズはこれ以上にあがらなかったけど、久しぶりの爆釣体験。十勝の自然に感謝です。
nice!(0)  コメント(0) 

十勝でヤマメ [waRashi Rod]

Kさんとともに、遠出をして十勝の川へ向かいます。途中、空知の川ものぞいたけれども、前日までの雨で水量多め。思うように川を渡れず、魚の反応もないので、峠をこえました。
十勝の川は平水。河畔の色づきもだいぶ進みました。

ブログ用PA182528.jpg


反応があったのは、落ち込みのわき、反転流があって、水の流れが落ち着いているところ。エルクヘアカディスにぽちょっと出てきました。

ブログ用PA182529.jpg


十勝でヤマメをつったのは、あんまり記憶にないです。本当は大物ニジマスが出ないかなとギラギラしていたけど、小さなヤマメになごみました。
nice!(1)  コメント(0) 

子孫をつないだサクラマスのもう一つの役割 [観察日記]

一番近くの川も秋の終わりに近づいています。ちょっと増水すると、サケたちに接近するのが楽になります。水が多いと安心するのかしら。

ブログ用PA212546.jpg


一時期、まったく反応がなかったヤマメたちは、なぜか好反応です。流れが強くなった方が餌を取りやすいのか、捕食のスイッチが入るのか。ウグイたちが藪の下に潜んでしまった一方で、ヤマメは元気です。

ブログ用PA212548.jpg

ブログ用PA212551.jpg


しかもサイズアップ!。といってもそれほどの大きさではありませんけど・・・。天高く魚肥ゆる秋ですね。
一方でサクラマスたちはどうなったのでしょうか。卵を産み終え、子孫をつなぐ役割を終えると、最後のお勤めがあるのです。10月上旬の様子をまとめてみました。


たまたま夜に通りかかったいつもの川の河原でキツネの姿を確認しました。昼間はいっさい姿を見ることはありません。彼らも秋の恵みで食べつなぎ冬に備えているのでしょう。

nice!(1)  コメント(0) 

190万都市でサクラマスが命をつなぐ [観察日記]

札幌市内を流れる川でヤマメを釣っていたとき、背後に感じた気配が、サクラマスの産卵でした。9月から10月にかけては、そんな季節なんですねぇ。って、ここは190万都市なのに! すごいことですね。しばらく観察してみました。



札幌市内は、サケをシンボルに豊平川の自然を取り戻す運動「カムバックサーモン運動」が展開されたり、琴似発寒川など市街地の川にサクラマスを復活させようと「北海道山女魚を守る会」が稚魚の放流や魚道の掃除など、環境づくりを地道に続けたりしています。
そうした人たちの努力で、今、お魚と自然を身近に感じられることに感謝します。


nice!(1)  コメント(0) 

ワールドシリーズだよ!青木さん [Sports]

ワールドシリーズ出場です、ロイヤルズ。青木さん、次も楽しみにしています。ドキドキするなぁ。


nice!(0)  コメント(0) 

青木さんあとひとつ

ロイヤルズ、ワールドシリーズまであと1勝です! 青木さんたのもしい活躍ぶりです。

とった!


nice!(0)  コメント(0) 

皆既月食がありましたね [観察日記]

先週の皆既月食、札幌でも見ることができました。特に天体に詳しいわけではないのですけど、天体ショーはやっぱりワクワクしますよね。見損なったという方に、皆既月食があけていくところを。



追伸

いつもお世話になっている一番近くの川でもこんな月食風景が見れました。写真にとると、ちょっと幻想的です。

ブログ用P1010832.jpg



nice!(1)  コメント(0) 

札幌市街地を眺めながらコーヒーをいただく [お勧め]

札幌市内でのぼるのに手軽な山と言えば三角山。琴似山とも呼ばれて、地域のシンボルになっています。山頂まですぐに行けると聞いて、先週、行ってきました。山道は夏から秋へ装いを変える最中。さわやかです。この後、冷え込んだので、今ではもっと紅葉が進んでいるのでしょうねぇ。

ブログ用DVC00009.jpg


この道、エゾリスが目前を通過したりします。来るべきに冬に備えて、毛皮がモコモコになっているように見えました。
山頂からは市街地が一望できます。あとで知ったことですが、この三角山、1911年に北大の学生たちが馬そり屋さんでスキーをつくって滑ったとのこと。これが三角山のスキーの歴史の始まりで、1917年に北大スキー部がジャンプ台を作り、これが札幌で最初のジャンプ台なのだそうです(札幌振興公社作成の大倉山展望台のHPより)。そのジャンプ台、どこにあったのでしょうか。

ブログ用DVC00002.jpg


展望を眺めながら、コーヒーを入れます。風がなくて、コーヒー日和。

ブログ用DVC00003.jpg


おいしゅうございました。

nice!(1)  コメント(0) 

いつもの川でサクラマスが…そしてエビ [観察日記]

一番近くの川へ行ってみると、目に入ったのが、役割を終えたサクラマスでした。立派なオスですね。このブログで8月29日に「水がすっかり冷たくなって サクラ飛ぶ」に書いた通り、同じ川でぴょんぴょん飛び跳ねているサクラマスに出会いましたが、その魚かもしれません。

ブログ用P1010782.jpg


大都会の川でうまく子孫を残すことができたのか、春の川の様子が楽しみです。
ところでこの川は三面護岸ではありますけど、よく見ると川の流れが緩やかなところに、うまく草木がせり出しています。

ブログ用P1010784.jpg


こういう薮のところには…。

ブログ用P1010794.jpg


いましたね。エビですね。ちょっと大きい。うれしいですね、こういう生物に出会うと。さらにすくってみましょう。

ブログ用P1010788.jpg


目が頭の上に並んでついているこのかわいい子はウキゴリ?かな。彼らはいつもコンクリートの床止め部分の流れに並んでいますけど、薮の下の方が楽しそうですね。
というわけで、エビの行動を追ってみました。



なぜなんですかね。エビはカメラによってくるんです。このエビだけではなくて別のもよってきたので、エビ的な行動のようです。水流の関係ですかねぇ。


nice!(1)  コメント(0) 

青木さ〜ん! [Sports]

深夜のスポーツニュースの「きょうの青木」コーナーで、ロイヤルズの青木選手は勝っても負けても真摯にマイクに話してくれていました。コツコツと自分の野球を積み重ねての結果。がんばれ!青木さ〜ん。


nice!(0)  コメント(0) 

十勝の秋は 楽しい おいしい [waRashi Rod]

ようやく札幌を離れることができました。札幌のKさんと東京からやってきたKさんと十勝の川へ向かいます。十勝の川は1年ぶり。札幌は雨、行く途中の川は前日の雨で濁り、じゃあ十勝はというと平水でした。

ブログ用PA042485.jpg


途中、激しい通り雨に見舞われ、これがトリガーになったのか? お魚、よく釣れます。流れ込みのところに#14の白っぽいパラシュートをポイッと流すとポコポコ出てくれました。

ブログ用PA042458.jpg

ブログ用PA042471.jpg


川の縁は紅葉が始まっていました。お魚のサイズはともかく、この風景にこの釣れっぷりは、かなりの贅沢。いいぞ十勝!。

ブログ用PA042447.jpg

ブログ用PA042475.jpg


十勝と言えばインデアンのカレーですね。ルーのチョイスに「インデアン+野菜」があることに気づき、さっそく注文

ブログ用PA042492.jpg


いけてます。


nice!(0)  コメント(0) 

湯浅健二さんと後藤健生さんがサッカーW杯の日本代表を分析 [Sports]

サッカーW杯ブラジル大会が終わったのが7月半ば、この本の発売は8月11日、日本で一番はやい分析本と思われます。湯浅さんと後藤さん、前回の南アフリカ大会のあとも、いち早く日本代表を分析していました。

ブログ用IMG_2862.jpg


コートジボワール戦後半9分になぜ遠藤を投入したのか、ザッケローニはなぜパワープレーに頼ったのか、ドイツはどうやって復活したのか。
ブラジル大会の取材の合間をぬって、スカイプを使って対談、構成していったそうで、試合直後の興奮が…。


nice!(0)  コメント(0) 

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。